工房瓦版

創作関係の趣味ブログ

PC新調

 GWに向けて5年ほど使っていたPCを買い換えました。
 旧PCから合計で10倍くらいスペック上がったと思うので、絵を描いたりゲーム製作したりの作業がかなりやりやすくなる予定。

 予算15万(税込)でGTX1070積みたかったので、光学ドライブとかいらんもんは削りまくってTSUKUMOでBTOしました。
 あと、勢いでHTC VIVEも買ったので、連休中に部屋の片付けもする予定。

タイプウェル国語Rの常用語を10年ぶりに更新した件

 ブログでも書いておこう。
 タイプウェル国語Rの常用語を10年ぶりに更新した。
 (ちなみに10年前はこれ(2017/3/30以降にご覧になった場合、ページ・画像が更新されている可能性があります))





地獄少女4期決定記念

 私が一番好きなアニメである『地獄少女』の4期が今年の夏から放送されるそうです。
 3期から5年以上、もう新シリーズなどありえないと思っていましたが、嬉しいかぎりです。

【吉里吉里】マクロで再帰呼出し

[eval exp="tf.sample=0"]

[macro name="10足します"]
  [if exp="tf.sample<10"]
    [eval exp="tf.sample=tf.sample+1"]
    [10足します]
  [endif]
[endmacro]

[10足します]
[emb exp="tf.sample"]


マクロでも上記のような再帰呼出しができます。
この場合、embタグにより、tf.sample は 10 と表示されます。

【吉里吉里】自作レイヤーがトランジションで裏画面にいって見えなくなる件

 ゲーム中にちょっとした情報を画面に映したいだけの時などは、KAGのメッセージレイヤーや前景レイヤーを使うのが面倒くさいので、

var templayer = new Layer(kag,kag.fore.base);


 みたいな感じにして一時的にレイヤー作って処理してしまうことが多々あります。
 これはずっと画面に映しておくようなレイヤーでもなく、役目が終わればすぐ消すものです。

 ところで、この一時レイヤーの作成が、KAGのトランジションタイミングと重なると面倒なことになります。
 表のベースレイヤーを親にして作成しているものが、即トランジションで裏面に移されてしまい、画面に映らなくなります。
 この場合、一時レイヤーの座標やvisibleやabsolute情報をいくら調べても、数値上は画面に映っているはずなのに、裏面にあるため見えていないというような状況になり、困ってしまいます。

 端的に、「①トランジションで巻き込まないようにする」か「②今裏面に表示されているとわかればすぐに表に再描画しなおす」だけでいいと思われますが、どっちもやり方がわかりません。

 ①は下手にトランジション関係の処理を弄るとバグりそうです。
 ②は、「今裏面に表示されている」という情報をどっから引き出せば良いかが不明です。
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まとめ