工房瓦版

創作関係の趣味ブログ

強制死の宣告について

 先日の動画つながりで、久しぶりに強制死の宣告関係の記事をちらほら検索していたのですが、どうも「はてな?」と思うものが多かったので、今度時間ある時にちょっと記事でも書こうと思います。
(別に間違った事が書かれているわけではないんですが、「ここ重要なんだけど全く説明ないな」とか思ったんで(特に「時止め」関連の扱い))

専用対策無効大会

 久しぶりにmugen話。

 専用対策・準専用対策を主催者側で無効化する。
 ・盾側のキャラのnameを適当に置換
 ・盾側のキャラの即死ステート被弾ステート等の番号を置換
 みたいな感じ

 これで汎用力がある程度比べられるような予感がありおりはべりいまそかり。
 とりあえずキャラの名前置換するのは簡単だし、全員匿名希望にして殺傷力比べるのも面白いのかもしれないとか思った。

Kelticia=Muedigkeit(読み)

 もしかして、読み方あんまり知られてなかったりするのだろうか?という不安にかられたのでおさらい。

 Kelticia=Muedigkeit
 ケルティシア ミューディヒカイト

 っす。

 「ミューディヒカイト」はドイツ語で「疲れ、疲労」という意味。綴りの「ue」部分はウーウムラウトの代用表記。
 「ケルティシア」ってのにはあんまり意味はない。語感で決定。

mugenとか絵とか

 mugenとか絵とか(特に絵)はぶっちゃけ相当な時間をそこにかけてきたわけだけど、時々「今のmugenとか絵の上達具合をそのまま他のツールにも適用できたらどんなに良いか」って思う。

 動画作成・3DCGその他諸々、あんまり手を出していない分野は当然一歩ずつ学んでいくしかないんだけど、やっぱり「強くてニューゲーム」にあこがれちゃう。

※近い分野ならけっこう使えたりするんだけど(絵を描く技術なんかは、画像処理全般に活かせる)、mugenの力ってあんまり他に役立つ分野がない!(汗)

IRCで色々話してみました

 けっこう面白かったっす。

 なんだろうな、色々思ったけど、特に「専用対策」についてのイメージの違いが興味深かった(私は、行き詰った先の最終手段的な認識が強いんですが、他の意見も色々あって考えさせられる)。
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まとめ